UE4には豊富な
公式チュートリアルビデオがありますが、基本的にこれらは全て英語音声+英語字幕なので、辞書を引きながらですと、10分程度のビデオでも見終わるのに結構時間がかかってしまいます。
ですが、Paper2Dのチュートリアルビデオが先ごろ日本語訳されはじめて、この状況も少しずつ良くなって行きそうな気配がします。
真っ先に日本語訳されたのがPaper2Dという事で、日本の個人開発者や、スマートフォンデバイスのゲーム開発に使って欲しいという狙いが見えてきますね。
このあたりは、既に多くのユーザーを獲得しているUnityと競合するので、今後の展開に注目したいです。