昨日からLWFというフレームワークを試してます。
LWFはGREEが開発しているオープンソースのフレームワークで、Flash CSをオーサリングツールとして利用して、2Dアニメーションのシーンを生成することができます。
現在では、Unity、cocos2d-x、HTML5などでデータを利用できるようです。
ちょっと触ってみた感じでは、LWFはゲームキャラクターを制御する目的のものではなく、シーン全体(例えばデモ、動きのある演出など)を構築するのに適しているように思いました。
導入方法などについては、以下のサイトで分かるかと思います。
GitHubにcocos2d-x用のサンプルプロジェクト
Hello-LWF-Cocos2d-x があるので試してみたのですが、案の定、Android(実機)で実行できなかったので、修正点を書き残しておきます。